はるかぜの丘商品紹介


購入希望の方は下記の連絡先まで電話してください。

TEL 076-467-0679


※ 1つ1つ手作りをしていますので、柄や色、形などは写真と異なることがあります。
また、商品によってはお渡しまでお時間を頂くこともあります。

手工芸品(船峅織り 他)

小物入れ   

ハンコ入れ
350円

小銭入れ
600円
     
ケース・カバー      

カードケース
500円

ペーパーケース
500円

携帯ケース
700円

カードケース
800円

ペンケース
900円

ブックカバー
800円
 巾着   

ミニ巾着
500円

巾着
1000円

裂き織り巾着
1350円
     
ポーチ     

裂き織りポーチ
1000円

ぜんまいポーチ
1000円
     
マット コースター 熊鈴  バッグ    

裂き織りマット
800円

コースター
350円

熊鈴
500円

バッグ各種
2500円〜4000円
   



 船峅織りについて 


 「船峅織り」の起源は、古く古代に遡ります。
 船峅の姉倉比売と石動山の伊須流伎比古は夫婦になる約束をしていましたが、伊須流伎比古は能登の能登比売と契りを交わしてしまいました。
 それに怒った姉倉比売は、2人を相手に戦いをしかけましたが、その時、大国主命が北陸に降り、麻の一種で八尺の旗を5本作り5つの色に染め上げて陣を立て乱を鎮めました。
 姉倉比売は呉羽へ流され、乱を起こした罪を償うため機織りや養蚕を村人たちに教えました。
 後に許されて船峅に戻ると、船峅の村にも機織りを広めました。それが「船峅織り」のルーツといわれています。
 飛騨の工匠が技術の粋を凝らした姉倉比売神社は寺家公園内にあり、周囲は栂や松林に覆われ、社殿も広く、素晴らしい景観を誇っています。




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